吉田宿(よしだじゅく)は、江戸時代に設定された東海道五十三次の江戸側から数えて34番目の宿場である。現在の愛知県豊橋市中心部に相当する。(参照:wikipedia)
草津宿(くさつしゅく、くさつじゅく)は、東海道52番目(→東海道五十三次)、中山道68番目の宿場(→中山道六十九次)、現在は滋賀県草津市。(参照:wikipedia)
亀山宿(かめやまじゅく)は東海道46番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県亀山市。(参照:wikipedia)
由比宿(ゆいしゅく)は、東海道の五十三箇所の宿場のうち、日本橋から数えて16番目にある宿場。現在の静岡県清水区(旧庵原郡由比町)に位置する。(参照:wikipedia)
蒲原宿(かんばらじゅく)は、東海道の五十三箇所の宿場のうち、日本橋から数えて15番目にある宿場。現在の静岡県静岡市清水区に位置する(2006年3月30日までは蒲原町と呼ばれていた)。(参照:wikipedia)
三島宿(みしましゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 現在の静岡県三島市にあった。本陣2、旅篭数74。江戸幕府の天領であり、1759年までは伊豆国統治のための代官所が設けられていた。(参照:wikipedia)
日坂宿(にっさかしゅく) は、旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて二十五番目にあたる。(参照:wikipedia)
坂下宿(さかしたじゅく)は東海道48番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県亀山市。(参照:wikipedia)
白須賀宿(しらすかじゅく)は東海道32番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在の静岡県湖西市白須賀。遠江国(とおとうみのくに)最西端で、且つ、現在の47都道府県でも静岡県最西端の宿場町である。(参照:wikipedia)
江尻宿(えじりじゅく)は、東海道の18番目の宿場町。旧清水市の中心部、現在の静岡市清水区。(参照:wikipedia)
程ヶ谷宿(ほどがやじゅく、保土ヶ谷宿とも書く)は、東海道五十三次の宿場の一つ。東海道では武蔵国最西端の宿場町である。(参照:wikipedia)
沼津宿(ぬまづじゅく)は、東海道の宿場の一つ。現在の静岡県沼津市大手町周辺にあった。(参照:wikipedia)
舞阪宿 (まいさかじゅく) は、東海道五十三次の江戸側から数えて30番目の宿場。(参照:wikipedia)